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赤ちゃんの日焼け予防と日焼け後のケア

      2016/06/27

赤ちゃんの日焼け予防と日焼け後のケア

紫外線によるダメージを受けやすい赤ちゃんには大人と同じようなUVケア製品は肌への影響が強すぎると聞きました。日焼けを避ける予防と日焼けしてしまった時のケアについてまとめてみました。

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赤ちゃんが日焼けした時のケアと予防について

保育園&肌が強い娘のママです。

私自身は肌もとても強いです。
ですが日焼けを絶対したくないので
私自身はUVケア製品を
一年中使っています。

ですが娘(赤ちゃんから子ども)に日焼け止めは凄く抵抗がありました

もしベビー用を止む無く使用しても
腕と脚のみで、顔は
四歳になるまで三回も塗ってないと思います

理由は
1:強い成分が怖い(毛穴を潰す等)
2:結局、強い成分でなければ焼ける
3:肌の上で、日焼け止めが原因で
炎症を起こすのが怖い
4:一度塗ったものを保育園中は
洗い流せない

等です。
自分自身がUVケア製品の肌への影響を理解して使用しているので
尚更です。

ですから対策として、夏場は保育園指定帽子以外に
麦わら帽子(通気性が良く、ツバが大きい、子どもの重量負担が少ない)
を持たせていました(^^)

また夏場は通気性の良い薄いパーカーも持たせてました。

お薬は肌の強さにもよると思いますが
日焼けは「火傷」ということで
とにかく冷やし、
我が家では大人も子どもも
食べても大丈夫な
純正の馬油を使っています。

ほっぺの赤くなってしまった箇所に
お風呂上がりに薄く伸ばしてあげてください。

もちろん民間療法ですので、
皮膚科の受診が一番だと思います(^^)

引用元-赤ちゃんの日焼け止めは必要でしょうか?こちらではよくお世話になっていま… – Yahoo!知恵袋

赤ちゃんの日焼け後のケアは?

赤ちゃんが日焼けしちゃった時の処置はどうしたらいい?

帽子を被せて、日よけをして、紫外線対策をしてから外出しても、赤ちゃんは日焼けしている事があります。

あれ?いつもより肌が赤い。
なんだか火照ってるみたい。

暑い日のお出かけ後は、こんな事がありますよね。
そんな時は慌てず騒がず、適切な処置をしましょう。

まずは冷やす
日焼けとは、皮膚が高温にさらされる事によってヤケドのように皮膚が炎症してる状態なのです。まずは熱を取るためにも、冷やしましょう。

ほんの少し日焼けしたかな?
そんなに気になる程ではないけど、「少し日焼けしたかな〜?」と思うぐらいでしたら、タオルを水でぬらして日焼けした部分に当てる。という処置で大丈夫です。

少し赤いかな?
部分的に少し赤くなる程度の日焼けをしてしまったら、子ども用の熱さまシートを活用しましょう。お子さんが嫌がらなければ、赤くなった所にペタッと貼ってあげましょう。でも小さな赤ちゃんって、熱さまシート嫌がりますよね (^_^;) そんな時は無理矢理貼らずに、先ほどの濡らしたタオルでの処置でも大丈夫ですからね。

日焼けしすぎたかな?
結構赤くなるぐらい日焼けしちゃったなら、冷やした後に馬油を塗るのがオススメです。

赤ちゃんがいつもと変わらない様子でしたら、冷やす処置で十分でしょう。
でも、赤ちゃんの体調って結構コロコロ変わりやすいですよね。急に熱が上がったり、皮膚がガサガサしてきたりと「いつもと何か違う」と感じたら皮膚科を受診した方がいい場合もあります。

引用元-赤ちゃんの日焼け後の処置は?皮膚科受診の判断基準とケアについてご紹介! | レインボー便り

赤ちゃんが日焼けをした時の皮膚科受診の判断基準は?

赤ちゃんが日焼けをした時に皮膚科を受診した方がいい症状って?

日焼けした後に、明らかにひどい炎症を伴っている場合は迷わず皮膚科を受診しますが、この程度だと皮膚科に行った方がいいのかな?という微妙な時ありますよね。

心配なら、もちろん受診する事をオススメしますが、こちらで大まかな受診基準をご紹介します。

✓ 皮膚がガサガサしてきた
✓ 日焼けした部分を痒がる
✓ 湿疹が出る
✓ 火傷っぽくなっている
✓ 水泡になっている
✓ 発熱が続く

このような場合は、すぐに皮膚科を受診しましょう。
昼間はそんな事なかったけど、夜になって症状が悪化した。なんて事もよくありますので、注意して赤ちゃんの様子を見ておきましょう。

豆知識皮膚科で赤ちゃん用の日焼け止めを処方してもらう事もできます。普段から日焼けが気になる方は相談して日焼け止めを使って紫外線対策をしましょう。

引用元-赤ちゃんの日焼け後の処置は?皮膚科受診の判断基準とケアについてご紹介! | レインボー便り

赤ちゃんの日焼けのアフターケア

赤ちゃんの日焼けのアフターケアとは

日焼けに気をつけていても、短い時間だからと気を抜いて紫外線対策をしていなかったり、紫外線対策したつもりでも日焼け止めが汗で落ちてしまっていたりして、うっかり赤ちゃんを日焼けさせてしまうことはあるものです。

もし水ぶくれや湿疹、発熱などの症状がある場合は、早めに病院を受診するようにしましょう。 そこまでの症状はなく、ほっぺや鼻の頭、肩など、日差しが当たりやすいところが部分的に赤くなっている程度の日焼けなら、自宅でケアをして様子を見るのが良いでしょう。 自宅でケアする時に、日焼け止めをつけているようならば落としてからケアしましょう。 また、ケアする時でなくても日焼け止めは必ず落としましょう。ベビー用の日焼け止めは低刺激に作られていますが、肌にいつまでも成分が残るのは良くないからです。

肌が赤くなっている時は、日焼け止めを落とした後に、冷やして熱を取ってあげるのが第一です。もともと肌が薄い上に、日焼けしてダメージを受けている赤ちゃんの肌には、流水やシャワーで冷やすのは刺激が強すぎるので、水に濡らしたガーゼを赤くなっている部分に当てて熱を取ってあげるのが良いでしょう。日焼けした部分の肌は乾燥してカサカサになりやすいので、熱が取れたら、ベビー用のローションやクリームで保湿しましょう。普段使い慣れているものが良いでしょう。

日焼けした時は、脱水症状を起こす場合があるので、普段より多めの水分補給を心がけましょう。授乳と授乳の合間などに、麦茶や果汁など、普段飲ませているものを小まめに与えるようにしましょう。

引用元-👶☀赤ちゃんの日焼けのアフターケアとは|赤ちゃん成長ナビ

赤ちゃんの日焼け止めなどによるデイリーケア

紫外線から受けるダメージが大きく、外遊びなどで大人よりも紫外線を浴びる機会も多い幼少期に対策をするのとしないのでは、将来に雲泥の差となります。幼い頃に浴びた紫外線量は、成人後の皮膚がんや白内症発症のリスクを決定づける一大要因なのです。乳児期や幼少期にどれだけ日焼け対策をしていくかはお母さんによるところが大きいため、ぜひ、正しい知識を身に着け、しっかりケアしてあげてください。

日焼け止めなどによるデイリーケア

生後1ヶ月を過ぎると、赤ちゃんを連れて外遊びをする機会も多くなると思います。ここで必須となるのが日焼け止めです。大人の日焼け対策と同様に、幼児に対しても日焼け止めを使ったケアは基本となります。腕や足など肌が露出している部分には日焼け止めを塗る習慣をつけましょう。

子供用の日焼け止めでは、SPFは10~20程度、PAは+1つのものが肌への負担が小さくオススメです。SPFは紫外線B波を、PAはA波を防ぐ目安です。日焼け止めの中には、「紫外線吸収剤」を含むものがありますが、化学原料が強い刺激となる場合もあるため避けた方が無難です。

乳児の肌は敏感なので、使用前にパッチテストをしておくと安心です。なるべく厚く塗りたいところですが、乳児の場合そうもいかないため、2時間を目安に塗りなおすひと手間も大切です。

他には、外出時には、つばの広い帽子やベビーカーの日よけ、車であれば窓ガラスにUVカットフィルムをはるなど、複数の日焼け対策を組み合わせて取り入れていくとよいと思います。

引用元-紫外線ダメージが大きい乳児の日焼け対策 | ヘルスケア大学

まとめ

赤ちゃんの日焼け対策と日焼け後の必要なケア、皮膚科受診の判断基準がわかり、非常に参考になりました。私自身もできるだけ肌に負担のないスキンケア用品を選ぶようにしていましたが、乳児の肌にはより気を遣って行きたいと改めて思いました。

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